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【台湾留学】【留学のリアル③】台湾に留学した場合の就職活動

留学のリアル
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初めに

今回の記事では、台湾留学のリアル③:就職活動についてお話しします。

私自身は今まさに就職活動を始めようとしているところなので、分かる範囲でお話ししたいと思います。

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【参考】先輩方の進路

私が4年間で見聞きした台湾留学していた先輩方の卒業後の進路について紹介します。

先輩方の進路は様々です。

1.日本に帰って大学院に進む人
2.台湾で大学院に進む人
3.日本に戻って専門学校に進む人
4.日本に戻って公務員を目指す人
5.日本で就職する人(中小、大手にかかわらず)
6.台湾で就職する人
7.違う国に行き就職又は学校に通う人

私がさっと思い出しただけでも上記のように色々な進路に進まれています。

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台湾留学から就職活動、台湾でも就職活動可能

台湾でも”逆求人”や”パソナ台湾”などが台湾に留学している人向けの就職フェアをしています。

私自身も参加したことがありますし、この就職フェアを通して就職先を決めた知人もいます。

台湾にいる間でも就職することはできます。

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台湾留学から就職活動、大手に入りたい場合

もし、日本で大手企業に就職したい場合は、
大学4年の後期(最後の学期)は日本に戻って就職する必要があります。

今後どうなっていくかは分かりませんが、
大手の企業が面接をしている時期が大学4年の後期に被るので、個人で対策を立てる必要があります。

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台湾留学から就職活動、ベンチャー志望の場合

台湾では6月に大学を卒業するため、卒業後すぐに日本に帰り就職活動を始めることも1つの方法だと思います。

私個人の考えですが、中小企業やベンチャーを志望する場合は、
大手志望の人より遅めに就職活動を始めても大丈夫なように感じます。

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台湾留学中からインターン

就職活動がどうしても心配な場合はインターンに参加するのも1つの手です。

長期夏休み、冬休みを利用すれば日本でインターンに参加できます。
インターン募集期間と休み期間が微妙に被らない場合もあるので、自分で管理するようにしましょう。

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終わりに

台湾に留学した後のことが気になるのは当たり前だと思います。

しかし、計画性をもち就職活動にそなえれば何も心配する必要はないです。

私自身の就職活動もまた体験談としてシェアしていきたいと思います。

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